細かい解説と絵で
鳥が巣を作る工程がよくわかります。
また、鳥の巣の実物の写真も掲載されていて
読みごたえのある本です。
子どもだけでなく、大人もきっと感動&感心します!
舞台を作る不思議な鳥「にわしどり」のことが
詳しく書かれている絵本です。
写真を見たい!いや、実物を見てみたい!
興味がどんどんふくらむ楽しい絵本です。
細かい解説と絵で
鳥が巣を作る工程がよくわかります。
また、鳥の巣の実物の写真も掲載されていて
読みごたえのある本です。
子どもだけでなく、大人もきっと感動&感心します!
舞台を作る不思議な鳥「にわしどり」のことが
詳しく書かれている絵本です。
写真を見たい!いや、実物を見てみたい!
興味がどんどんふくらむ楽しい絵本です。
2011年1月後半は「絵画」です。
まず木を見ながら描き、
その後、もし木の枝に家があったら、木の幹をお友達が登ってたら・・・
と、構想して絵を描きます。
導入の絵本は、年齢や学年にあわせますが、
古くから読みつがれている「おおきなきがほしい」をはじめ、
バムとケロのシリーズの新刊や、くすのきだんちシリーズなど
どれを読むもうかと迷ってしまうほどたくさんあります。
これらの本は、どの本も、子どもがほんとうに楽しそうな表情を見せました。
空想を膨らませられる絵本は、
子ども達を引き込む魅力があるんですね。
2010年8月後半の活動で読んだ絵本は
「4こうねんのぼく」
父子家庭の愛の絵本です。
おもしろかわいい笑顔の絵と、関西弁で日記風の
コミカルな絵本ですが、
そのギャップが、また何ともいえない深い愛情を感じさせます。
子どもには、「〇光年」というイメージがわかりやすいかもしれませんが、
親の愛情などを読み取るには、すこし、年齢が高くないと、難しいかもしれません。
子どもは純粋に楽しんで、読む親の方は、その裏側を感じとれたら、
温かい読み聞かせの1冊になりそうですね。
夏アトリエが今年も始まりました!
7月20日~7月末が1回目「サンゴを使った風鈴の制作」
絵本は、「くものすおやぶん ほとけのさばき」です。
セミの羽化のことなどをテーマにした、虫好きの子どもはもちろん
みんなが楽しめる絵本です。
セミの羽化の様子も、細かく写真に撮りました。
絵本の読み聞かせの後に、写真を見ながらわいわいおしゃべり!
夏をテーマに、貝やさんごを使って、制作に移ります。
ちなみに、夏アトリエは
2日回目が、8月前半 「オリジナルの黒板を作っちゃおう」
3回目が、8月後半 「Tシャツにお絵かき」 です!